秋のスキンケア対策で美肌、正しい背骨の形で綺麗な姿勢コンディショニング!

骨格ドック 骨格整体 リ・サンテ杉原です。ここカトレヤプラザ伊勢佐木がある横浜関内のお天気は雨。

秋は一年で一番肌を老けさせる季節です。肌は季節を後追いするといわれ、夏に受けた肌ダメージは秋に現れます。秋の疲れた肌をしっかりとケアし、冬の季節に耐えられる健やかな美肌をめざしましょう。

リ・サンテ
横浜関内の整体。肩こり、腰痛、姿勢、骨盤。どの整体が良いのかわからない方、骨格ドック(検査)無料。つらい肩こり、腰痛ご相談下さい。

●秋の肌トラブルの原因
原因① 乾燥・ごわつき・しわ
夏に水分+脂分バランスの良い保湿ケアを怠っていた方は要注意です。気温・湿度が下がりはじめる秋は、肌が一気に乾燥します。乾燥した肌は固くなり、肌表面の角質が厚くなることでごわつきやすくなるので、化粧品の浸透も悪くなって、肌の調子がイマイチに…。さらに夏の紫外線により肌の弾力繊維、コラーゲンやエラスチンなどがダメージを受け、しわが一気に目立ちやすくなります。
原因② くすみ・シミ
9月以降は紫外線量が減るのに、秋も肌内部のメラニン量は多いままになります。秋の色相は夏よりも黄みに偏り、肌色が一年で最も暗くくすんだ印象に見えがちです。

●肌に嬉しい栄養素と食材
美肌を保つには外からのケアも大切ですが、内側からのケアも大切です。おすすめの栄養素と食材をご紹介します。
<ビタミンB2・B6>皮膚の新陳代謝を高めてくれる。
B2→納豆、卵、大豆、玄米、緑黄色野菜 など
B6→玄米、魚介類、種実類、にんにく など
<亜鉛>細胞の再生に必要で、皮膚を正常に保つ。
牡蠣、魚介類、アーモンド、納豆、玄米 など
<食物繊維>腸内環境を整える。善玉菌はお肌に嬉しいビタミンB群を作ります。
玄米、大豆、野菜、海藻 など
<ファイトケミカル>紫外線による活性酸素の影響から守る。
野菜、果物、豆類、芋類、海藻 など
<ビタミンA>皮膚のバリア機能を維持する働きがある。活性酸素を抑制する効果も。
スピルリナ、にんじん、小松菜、春菊 など
<ビタミンC>コラーゲン合成を促進する。またメラニン色素の生成を抑制し、できてしまった色素を還元する働きも。
小松菜、れんこん、ブロッコリー、ピーマン、じゃがいも、レモン、アセロラ など
<ビタミンE>酸化防止作用があり、ビタミンCと一緒に取ることで相乗効果が期待できる。
ごま、ナッツ、玄米、大豆、かぼちゃ など
☑ポイント
抗酸化ビタミンの代表、ビタミンA・C・E(エース)は、一緒に取ることでパワーが増し、肌の新陳代謝を活性化し、若さと健康を保つことに役立ちます。
※以上、㈱玄米酵素HP特集記事「秋のスキンケア対策 ~秋の肌を制する者は、美肌人生を制する!」を参考

パソコンでの作業やタブレット、スマホを見る機会が多い方、日頃から姿勢をチェックされていますか?「もしかして自分は姿勢が悪いかもしれない」とか、「姿勢がどんな感じなのかよく分からない」という方は、そうしている間にも、少しずつ悪い姿勢になっている可能性を疑っていただきたいのです。姿勢の悪さは、見た目の印象を左右するだけではなく、背中の張りや痛みのほか、背骨と繋がる首や頭の不調、腰の違和感、脚の動きにも関わり、コンディションが低下するケースが多いのです。

私どもリ・サンテでは、骨格ドックの検査を行い、全身の骨格の状態をみながら、4方向の背骨の歪みの調整が可能です。なお、検査の結果、背骨がどのような状態なのかをご説明いたしますので、普段の生活の中で姿勢がどのように悪くなるのか、ご自身でご確認いただくきっかけになります。また、背骨と繋がる首や骨盤の状態も併せてチェックしますので、姿勢をつくるポイントの骨格の状態も良くなります。
骨格の特徴は、良い姿勢になる変化が出易いという点です。整体が初めてという方も、自分の姿勢がどのような状態なのか、お知りになるきっかけとして、ご活用ください。ご相談はお気軽にどうぞ。
背中が丸まって首が出たような姿勢は他人事ではないかも知れません。姿勢の悪さの程度を検査する骨格ドックと、良い姿勢づくりを行なう骨格の調整がセットになったコースがおすすめです。メニューはこちらからご覧ください。

パソコンやスマートフォン、テレビなどの画面を長時間見続けることが多い方は、気が付かないうちに悪い姿勢に、お気を付けください!

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