2022-01

スタッフブログ

体の疲労

第7頸椎の後ろ倒れで、常に交感神経が働き、副交感神経にうまく切り替え出来ない身体に。骨格から整えてあげることでリラックスできる体づくりを。
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悪い姿勢

肩を開いて、背中を伸ばし、肋骨を上げて整えていくことで、内臓の位置も正しい場所に戻るため、内臓機能のUPも期待できます。
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自律神経、集中力アップ

頸椎の歪みを整えると交感神経や副交感神経のバランスが安定しオンオフの切り替えがスムーズに。集中力を高め作業の効率もアップします。
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もも裏の痛み

指先の痺れの原因が背骨の歪みであったり、足の痺れる原因が腰椎であったりと、体の中心部の歪みが原因で末端にかけ痛みが生じることもあります。
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股関節が硬い

特に痛みなどを感じていなくても、身体の動かしにくさや可動域の狭さは、骨格の歪みが原因で起こることがほとんどなのです。
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猫背

猫背気味の上肢等、前後の全身のバランスが乱れ、骨格から復元することでより健康へ、心身共に快適な状態へ導くことにつながります。
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首の疲れ

首に無理がある姿勢で目だけを動かしていると疲れます。痛みや張り、動かしにくいなどの不調は、疲れが蓄積され症状として出るのがほとんどです。
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慢性疲労

私たちの体は深い睡眠が得られることで修復、改善を促す成長ホルモンが多く分泌されているので、眠りの質を高めることはとても重要なのです。
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呼吸のしやすさ

肩を開いて、胸郭を広げることで、深い呼吸が出来るようになります。デコルテも美しく開き、結果的に酸素を取り込みやすい体になります。
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痛みは移動していない

痛みは移動しているわけではなく、元々そちらにも不調があり、一番つらい箇所が緩和されると、2番手3番手の痛みや不調が表に出てきます。
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