骨格ドック 骨格整体 リ・サンテの仲里です。ここカトレヤプラザ伊勢佐木がある横浜関内の本日のお天気は曇り。
左右の足の大きさが違う、左右の脚でどちらかが動かしにくいなど、下肢の左右のアンバランスさが顕著に表れて、お困りではありませんか?
足のサイズの左右差は2〜5cmあると言われており、多少の違いは気に留めない方もいらっしゃるかと思います。しかしながら、ホルモンバランスが乱れたり、気圧が変化する影響などで、脚の浮腫が強く表れ、より片方の足に痛みや違和感を感じるといったケースも少なくありません。この不調の原因とは、足先だけの問題に留まらず、骨格の歪みによるズレが全身へと連なり、左右どちらかに偏った重心となっている問題が生じているためだと考えます。僅かな骨格のズレが慢性的な血行不良を引き起こし、浮腫が解消されない根本原因かも知れないのです。
実は、このような左右差による違和感も、お身体のコンディションを知る手がかりとして有効です。活用するため、お聞かせいただきたいことをお伝えしたいのです。
私どもリ・サンテでは、まずはその手がかりを頼りに、骨格ドックの検査で全身のバランスを調べた後、骨格調整の施術により、骨盤まわりの状態に合わせて背骨の側弯や歪みを整えます。そして、下肢のバランスを保つのに重要な股関節から膝下の捻じれを元の状態に戻します。施術後に、お客様に立ってご確認いただくと、耳からくるぶしまでのラインがきれいに揃い、お身体の重心が真ん中を捉えやすくなり、左右へ偏っていた重心バランスが整ったのを実感していただけます。
無意識のうちに無理に体勢をコントロールすることで、お身体の緊張状態が続いていませんか?左右どちらか不調のある方の脚をかばっても、さらなる不調を引き起こすばかりか、ご自身が思っている以上にお身体にストレスがかかり続けてしまいます。日頃から当たり前となってしまっているお悩みも、ご一緒に少しずつ解消し、より快適な身体づくりのお手伝いをさせていただけたら幸いです。足の左右アンバランスや、見た目の足の大きさが気になるお悩みについては、いつでもお気軽にご相談ください。
左右の足の大きさが違う、左右の脚でどちらかが動かしにくいなど、下肢の左右のアンバランスさが顕著に表れてはいませんか?骨格の歪みを検査する骨格ドックと骨格の調整がセットになったメニューはこちらからご覧ください。

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