自律神経

骨格ドック 骨格整体 リ・サンテの平野です。本日の横浜関内のお天気は雨のち曇り。

自律神経には、交感神経と副交感神経があり、互いに反対の作用があるので、バランスが保たれています。ですが、どちらかの働きが強すぎたり、または機能が低下すると、全身倦怠感、疲労感、不眠、めまい、頭痛、ほてりや冷え、便秘、など、様々な症状が出る場合もあります。原因は、過労などのストレスのほか、栄養のバランス等が、身体のバランスも乱すといったこともあげられます。

また、玄米などには、神経の働きに役立つビタミンB群が豊富です。玄米食は、現代病の強い味方と言えますね。

口に入れるものはすぐ身体に反応として表れます。

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