肩甲骨の内側に痛みが続く

骨格整体 骨格ドック リ・サンテの畑山です。本日の横浜関内のお天気は晴れ。

肩周り、腕の不調改善で来店られたお客様、右腕を上げると痛みが生じ日常生活にも影響を及ぼしているとのことでした。また、お仕事柄右腕を酷使されるそうで、仕事に支障をきたすことを恐れ、痛みを感じ早めに来店したそうです。

骨格ドックで検査をすると、肩甲骨に歪みが生じ、周辺の筋肉もだいぶ凝り固まっていました。

利き腕を酷使し、肩を内旋した状態で作業が続くことで肩甲骨は本来より外側へ引っ張られる力が強くなり、肩甲骨を内側へ寄せる役割をする菱形筋に負担がかかりコリや痛みを引き起こします。

なので、歪んでしまった骨格から復元することで筋肉が緩みやすくなります。

先程のお客様も、骨格を復元することで今まで痛みが生じていた動きがスムーズに行えるようになり効果を実感いただけました。

▲繰り返す日常生活の動作で骨格は歪み不調の引き金になります。

骨格整体 骨格ドック リ・サンテ

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