長時間の移動による腰への負担は、骨盤や腰椎等、姿勢の崩の見直しを

骨格ドック 骨格整体 リ・サンテの畑山です。ここカトレヤプラザ伊勢佐木がある横浜関内の本日のお天気は晴れ。

車や電車等長距離移動後に腰の不調を訴えるお客様は多くいらっしゃいます。その原因は、座っている姿勢により根本の骨格に歪みが生じるケースも少なくはありません。

椅子に座って、長時間背もたれによりかかっていると、本来、緩やかな前弯を描くことで体への負担を軽減する腰椎に後弯傾向の歪みが生じます。また、肘掛け等の利用により片側に重心をかけて座ることでも骨格には歪みが生じ、腰の不調を招く原因になるのです。
移動姿勢を思い返すと、心当たりがあるのではないでしょうか?そのような方は根本の骨格からの見直しをお勧めします。

腰椎や骨盤の傾きを最適な状態に調整することで、背骨を支える筋肉の負担を軽減します。また、骨からの見直しは、背筋が自然と伸び、正しい姿勢が保ちやすいことも大きな特徴の一つです。
姿勢をくずして座り続けることのリスクと正しい姿勢の重要性を改めて認識するきっかけにもなる骨の整体です。
長時間の車や電車で腰が痛い、姿勢が悪いのが気になった等のお悩みには、骨格の調整をおすすめします。初めての方はこちらのメニューかご覧ください。

座りっぱなしの腰の不調や悪い姿勢には、背骨や骨盤の骨格を見直し快適に!

骨格ドック 骨格整体 リ・サンテ