身体の可動域

骨格整体 骨格ドック リ・サンテの畑山です。本日の横浜関内のお天気は晴れ。

先日のブログ内でも触れた骨格を復元することで変化する身体の可動域。そもそも可動域が変化することで体にどのような利点があるのか?

本日は可動域のお話をさせていただきます。

可動域とは、骨と骨をつなぐ関節の動かすことのできる範囲のことです。この言葉の意味からも、動かせる範囲が広い方が体へのメリットが大きいことがわかります。

例えば、肩が内旋(猫背の方に多い骨格の歪み)している方の多くは上腕骨骨頭の骨格を復元することで、肩関節の可動域に変化が生じ「以前より動かしやすい」という反応が多く、これは動かすことのできる範囲の広がり、つまり、可動域の広がりにつながることを意味します。

可動域の広がりは、筋肉にも適度な負荷が加わり維持、向上することで血流を促す効果や代謝が上がるなどの健康つくりにもつながります。

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骨格整体 骨格ドック リ・サンテ

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