メダリストの記事から食の大切さを学ぶ

骨の整体 骨格ドック リ・サンテの畑山です。本日の横浜関内のお天気は晴れ。

熱戦が続くオリンピック、先日、競泳女子個人メドレー400mと200mで二冠を達成した大橋悠依選手の記事を目にした際、食事の大切さを改めて感じました。大橋選手は大学進学後、原因不明の不調に陥り悩んでいたところ、たまたま行った血液検査で極度の貧血と判明し食事療法に取り組み、飛躍的に体調が回復したそうです。

貧血では全身に酸素を運ぶ赤血球ヘモグロビンが不足することから、めまいや頭痛、倦怠感などの症状が現れます。女性は月経という定期的な出血があるので、そう言った時期には特に食べるものを意識することも健康をつくる大切な心がけです。

疲れが取れにくい、身体が重だるい時など、コンビニやスーパーでも手軽に購入できるあさりの味噌汁やレバーの焼き鳥などで赤血球ヘモグロビンを作る鉄分補給を。

▲全身に質の良い血液を巡らせましょう

骨の整体 骨格ドック リ・サンテ

リ・サンテ
横浜関内の整体。肩こり、腰痛、姿勢、骨盤。どの整体が良いのかわからない方、骨格ドック(検査)無料。つらい肩こり、腰痛ご相談下さい。
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