久しぶりの雪で感じる体のこわばりや疲労感、その原因は骨格バランスが関係

骨格ドック 骨格整体 リ・サンテ平野です。ここカトレヤプラザ伊勢佐木がある横浜関内は雪。

昨日、今日と久しぶりに雪が降り、寒さがいっそう身に沁みますね。雪の日は、転ばないようにと自然と肩に力が入ったり、足元を気にしながら歩いたりして、いつもとは違う体の使い方になりがちです。
「なんだか肩が重い」「脚がいつもより疲れる」そんな感覚を覚えた方も多いのではないでしょうか。

このような重さや疲れの症状は、普段あまり使わない筋肉を緊張させたまま過ごしていることが原因の一つとして考えられます。さらに寒さで血流が滞ると、筋肉の疲れが抜けにくくなり、体に残るような不調となりやすいのです。

無理に頑張って動いているつもりはなくても、体はしっかりと負担を受けています。
実は、そんな時こそ、筋肉だけでなく、体の土台である骨格の状態を整えることが大切です。骨格が整うことで血流が促され、緊張していた筋肉も自然とゆるみやすくなります。
雪や寒さで感じた違和感は、体からの「少し休ませてほしい」というサインかもしれません。冬の疲れを溜め込まず、骨格から体を整えてあげましょう。
無意識に変わる歩き方と筋肉の使い方。骨格の歪みを検査する骨格ドックと骨格の調整がセットになったメニューはこちらからご覧ください。

冬特有の疲れや違和感は、骨格からのケアが効果的

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