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初めての方には 骨格ドック(検査)と 骨格整体(骨の調整)をおすすめしています。
日頃、気になっているお体のご相談をうかがいながら、検査とお体の状態に合わせた骨の調整を行ないます。

※その他、頭、首、腕、手首、肩甲骨、背、姿勢、骨盤、股関節、脚など気になる症状はお気軽にご相談ください。
  • リ・サンテでは、骨のゆがみの検査を行い、不調の早期発見、健康指導のご提供を行っています。
  • 『骨格ドック®』『骨格整体Ⓡ』は、リ・サンテの商標登録です。

リ・サンテの検査法と施術法

骨格ドック(検査)について

骨格ドックで骨格の状態を確認します。4種の検査法で不調の原因となる骨のゆがみを調べます。
骨格ドックは、レントゲンでも判別できない微少な骨のズレを見出し、不調の原因を明らかにするものです。
目視・可動域・筋肉の各検査の結果を基に、不調の箇所をピンポイントで明らかにする骨格検査は、体の大きな
歪みの中に潜んでいる小さな骨の歪みの把握を、体に負担が掛からない安全な方法で行ないます。
「人間ドック」は、生活習慣などが原因の疾病の発見を目的としたものですが、
「骨格ドック」は、骨の歪みのチェックを行ない、生活習慣が引き起こす未病の発見を安全に行ないます。
骨格ドックは、不調の発見と定期メンテナンスで、今までも多くのお客様にご利用いただいています。

Step1.骨格検査

骨1個1個についての歪みの箇所と方向を確認するので、体の問題の本質を的確に
発見できます。
人の体の全部で206個ある“骨”の検査は、該当する箇所の骨のチェックポイントが
複数となる場合がほとんどで、骨のズレの方向もさまざまです。レントゲンでは判別
ができないような1mm以下の骨のズレを見出すことが可能ながら、体に一切負担が
掛からない安全な検査法です。

Step2目視検査

骨格の形状から、次の①②を確認、各チェックポイントの状態から、姿勢の傾向を割り出し、主訴に及ぼす影響を予測します。
①左右のバランスを確認
・肩の高さ ・肩甲骨の高さ ・骨盤の高さ
②耳、肩、股関節のラインを確認
・顔が前側に出ていないか ・背中の弯曲 ・骨盤の倒れ(前後)

Step3.可動域検査

お客様に体を動かしていただき、可動域の確認を行ないます。
・首、肩、腕、腰、下肢等の部位について、前後、左右、上下、回旋、それぞれの
動き方を確認。それを基に、主訴に及ぼす影響を予測します。

Step4.筋肉検査

目視、可動域検査で得た骨格の歪みについての、チェックポイント毎の筋肉や筋の張りや硬さ、コリ等の確認を行ないます。筋肉の状態から骨のズレの箇所を予測することで、骨格検査の範囲を絞り込んでゆきます。

今まで、どの整体やマッサージでも良くならない方は、骨が原因と疑ってみてください。
たとえば、オフィスワークの方で、顔が上を向きづらい、首の付け根が硬く首が回りにくい事が時々あったり、毎年、寒い時期になると、決まってギックリ腰になるような方はいらっしゃいませんか?
骨を正さない限り、同じ症状は何度も繰り返されるのです。


骨格整体(骨の調整)について

骨格整体では人間の体にある206個の骨を本来あるべき位置に正していきます。
骨の調整は筋肉だけでなく体の根本から整えるものです。筋肉は骨に付いており、骨が歪む事によって筋肉が押されたり引っ張られたり、ねじれたりしています。よって骨を元に戻さなければ、筋肉をほぐしても、元の健康な状態には戻りません。骨の歪みによって低下した体の機能を回復させて、不調の状態を元に戻すのが、骨格整体です。なお、効果的に骨が元の状態に戻るように、専用の道具を使ってサポートします。調整すべきポイントに正確にアプローチできて、精密な施術が可能です。ピンポイントで調整するので、体に負担が一切掛かりません。そのため安全で、ほとんどのお客様より「痛くなく気持ち良い」とおっしゃっていただいています。

骨格ドック・骨の整体 横浜市中区関内の整体【リ・サンテ】
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